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*横山先生 [#p3bd8743]

&size(20){''助教授 横山 章光(よこやま あきみつ)''};
&size(20){''准教授・精神科医 横山 章光(よこやま あきみつ)''};

#ref(yokoyama.jpg,right,nolink,around)

&size(16){精神科医の臨床をやっていながら、人間と動物の関係を研究している変わり者です。};
&size(16){研究対象は、大きく分けて、''「アニマル・セラピー(ロボット・セラピー)」「ペットロス」「動物虐待」「動物介在教育」「動物観」''であると考えています。この分野に関わるためには、まず浅くても広い、全体的な知識が基本になります。};~
精神科医の臨床をやっていながら、人間と動物の関係を研究している変わり者です。~
研究対象は大きく分けて、''「アニマル・セラピー(ロボット・セラピー)」「ペットロス」「動物虐待」「動物介在教育」「動物観」''であると考えています。この分野に関わるためには、まず浅くても広い、全体的な知識が基本になります。~
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&size(16){1963年生まれ。精神科医。ヒトと動物の関係学会事務局長。};~
&size(16){共済立川病院のMPU(精神身体合併症治療病棟)勤務時に同院にてアニマル・セラピーを実践。};~
&size(16){その後大和市立病院、防衛医科大学校病院精神科を経て、2005年4月から帝京科学大学アニマル・サイエンス学科勤務。};~
精神科医。ヒトと動物の関係学会学術委員長。~
共済立川病院のMPU(精神身体合併症治療病棟)勤務時に同院にてアニマル・セラピーを実践。~
その後大和市立病院、防衛医科大学校病院精神科を経て、2005年4月から帝京科学大学アニマル・サイエンス学科勤務。~

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&size(16){主著は「アニマル・セラピーとは何か」(NHKブックス)など。};~
&size(16){訳書に「子どもが動物をいじめるとき:動物虐待の心理学」(ビイング・ネット・プレス社)フランク・アシオーン著がある。};~
&size(16){&color(red){現在編訳中};・・・「子どもと動物の心理学:どうぶつたちのいるところ(仮題)」(ビイング・ネット・プレス社)ゲール・メルスン著};~

主著は「アニマル・セラピーとは何か」(NHKブックス)など。~
訳書に「子どもが動物をいじめるとき:動物虐待の心理学」(ビイング・ネット・プレス社)フランク・アシオーン著、「動物と子どもの関係学」(ビイング・ネット・プレス社)ゲール・メルスン著がある。~
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詳細はコチラへ↓↓~
http://www.ntu.ac.jp/gakubu/seimei/animal/kyoin/yokoyama.html
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&color(blue){&size(18){''担当授業の紹介''};};~
&size(16){''動物介在療法学''};~
動物を人間の医療に用いるいわゆる「アニマル・セラピー」を目的とした講座の入門編。~
&size(16){''臨床心理学''};~
精神疾患全体を一通り自分の頭の中で理解・整理する。
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*山本先生 [#u611bae2]

&color(blue){&size(18){''大学院の講義の紹介''};};~
&size(16){''臨床心理学特論''};
&size(20){''非常勤講師 山本 央子(やまもと なかこ)''};

#ref(nakako.JPG,left,nolink,around)

デルタ・ソサエティ認定セラピー・アニマル・ハンドラー。帰国後、家庭犬インストラクターとして活躍中です。~
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1989年渡米。1993年よりデルタ・ソサエティ会員、1994年より、愛犬ヘンリーと共に認定チームとして様々な動物を介在させるプログラムに参加。感謝状・特別プログラム賞などを授与される。~
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著書:「ヘンリー、人を癒す -心の扉を開けるセラピー犬-」~
詳細は→→[[推薦図書・映画]]
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